埼玉医科大学ゲノム医学研究センター 過去のトピックス

 2014年12月【論文】Scientific Reports掲載
(病態生理部門・片桐部門長)

 2014年2月【論文】PLOS ONE掲載
(遺伝子情報制御部門・井上部門長)

 2013年7月【論文】Nature Communications掲載(新聞発表)
(遺伝子情報制御部門・井上部門長)

 2013年6月 文部科学省 平成25年度「私立大学戦略的研究基盤形成支援事業」に本学のプロジェクトが採択されました。
 2013年2月【論文】PLoS Genetics掲載(ゲノム科学部門・岡崎教授)
 2011年7月【論文】Cell Stem Cell掲載(発生分化再生部門・奥田教授)
2010/08 文部科学省 平成22年度 革新的細胞解析研究プログラム(セルイノベーション)に、ゲノム科学部門 教授 岡崎康司先生が採択されました。
2010/07 研究論文がPLoS Genetics誌に掲載されました(ゲノム科学部門 教授 岡崎康司先生)。
2009/06 「高松宮妃癌研究基金 第29回国際講演会(埼玉講演会)」開催のご案内(世話人:名誉所長 村松正實)
2008/10 「"Nuclear Receptor Hidaka Conference 2008"日高核内受容体シンポジウム」開催のご案内(事務局:遺伝子情報制御部門)
2008/09 文部科学省 平成20年度「私立大学戦略的研究基盤形成支援事業」に本学のプロジェクトが採択されました。
2008/08 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、埼玉医科大学及び京都大学は、ヒトES細胞を自由に遺伝子操作する技術を開発しました(遺伝子治療部門)。
2008/05 研究論文がNature誌に掲載されました(遺伝子構造機能部門 教授 黒川理樹先生)。
2008/05 科学技術振興機構(JST) 平成20年度(第1期)戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ)に、発生分化再生部門 教授 奥田晶彦先生が採択されました。
2007/12 客員教授 須田立雄先生(ゲノム科学部門)が日本学士院会員となられました。
2007/03 埼玉医科大学ではFOP診療・研究プロジェクトを立ち上げました。
2006/11 ヒトES細胞使用計画書「ヒトES細胞に対する効率の高い遺伝子導入法と染色体操作技術の開発」が文部科学大臣の認可を受けました。
2006/09 文部科学省が平成18年度から推進する「統合データベースプロジェクト」において取り組むこととしている「ライフサイエンス分野の統合データベース整備事業」についての協力機関に本学が選定されました(薬事日報2006年9月28日「文部科学省-ライフサイエンスの統合DBを整備」)。