学費の負担の軽減を図るべく、入学時の納付金を引き下げました。
看護学科と理学療法学科の入学金を40万円から30万円に引き下げました。
また、保健医療学部全学科の第1学年次の実験実習費を30万円から20万円に引き下げました。
これにより、初年度の学納金は、看護学科・理学療法学科は20万円の減額、健康医療科学科・医用生体工学科は10万円の減額となり、全学科同額で1,846,370円となりました。
「障害のある方への受験体制について」掲載をしました。詳しくは、こちらをご覧ください。