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研究業績過去3年間の業績と獲得研究費

平成20年度 論文・著書
  1. Yasumura T, Sakuraba M, Kimata Y, Nakatsuka T, Hayashi R, Ebihara S, Hata Y.: Functional outcomes and reevaluation of esophageal speech after free jejunal transfer in two hundred thirty-six cases. Ann Plast Surg, 62:54-58, 2009.
  2. 中塚貴志、横川秀樹、佐藤智也:頭頸部癌切除後の再建における移植床血管選択のポイント 形成外科 52:135-141, 2009.
  3. 横川秀樹、市岡滋、辻晋作、中塚貴志:Gluteal island flap を用いた坐骨部褥瘡の再建 形成外科 51:699-705, 2008M
  4. 長谷川義道、西條英人、米原啓之、中塚貴志、高戸毅:クリアーソフトティッシュ画像を用いた片側口唇口蓋裂患者における鼻軟骨形態の評価 日本形成外科学会会誌 28:231-239, 2008
  5. Nakagami G, Sanada H, Matsui N, Kitagawa A, Yokogawa H, Sekiya N, Ichioka S, Sugama J, Shibata M (2008) Effect of vibration on skin blood flow in an in vivo microcirculatory model. BioScience Trends (3):161-166.
  6. Ichioka S, Ando T, Shibata M, Sekiya N, Nakatsuka T (2008) Oxygen consumption of keloids and hypertrophic scars. Ann Plast Surg 60(2):194-197 
  7. Ichioka S, Watanabe H, Sekiya N, Shibata M, Nakatsuka T (2008) A Technique to visualize wound bed microcirculation and the acute effect of negative pressure. Wound Repair Regen 16:460-465
  8. Sato K, Yokota T, Ichioka S, Shibata M, Takeda S (2008) Vasodilation of intramuscular arterioles under shear stress in dystrophin-deficient skeletal muscle is impaired through decreased nNOS expression. Acta Myologica 27: 30-36
  9. Kurita M, Ichioka S, Tanaka Y, Umekawa K, Oshima Y, Ohura N, Kinoshita M, Harii K (2009) Validity of the orthopedic POSSUM scoring system for the assessment of postoperative mortality in patients with pressure ulcers. Wound Repair Regen 17:312-317
  10. Ichioka S, Yokogawa H, Sekiya N, Kouraba S, Minamimura A, Ohura N, Hasegawa H, Nakatsuka T (2009) Determinants of Wound Healing in Bone Marrow impregnated Collagen Matrix Treatment: Impact of Microcirculatory Response to Surgical Debridement. Wound Repair Regen 17:492-497
  11. 浅野裕子, 市岡滋, 関口順輔, 梶川明義, 多久嶋亮彦 (2008) 大腿骨頭壊死症に対する血管柄付き遊離肩甲骨移植術の経験. 日本マイクロサージャリー学会会誌 21:20-27.
  12. 南村愛, 市岡滋, 佐野仁美, 中塚貴志 (2008) 炭酸泉浴による創傷治癒効果の実験的検討.  日本形成外科学会会誌 29(4):226-229
  13. 市岡滋 (2008) 局所状態の新しい概念 感染とはどういう状態? Critical colonizationって知ってる? Expert Nurse 24(2):36-39.
  14. 横川秀樹, 市岡滋 (2008)坐骨部褥瘡に対する術式の選択. 形成外科 51:1163-1171
  15. 大浦紀彦, 市岡滋(2008)褥瘡手術治療の適応と皮弁の選択―手術前の創面の準備. 形成外科 51:1129-1136
  16. 市岡滋, 南村愛 (2008)難治性皮膚潰瘍の分類と診断・治療のアルゴリズム. 形成外科 51: S105-S113
  17. 市岡滋(2008)老年者診療に関する最近の話題 褥瘡・難治性皮膚潰瘍に対する日常と最新のアプローチ. 日本老年医学会雑誌45(6): 25-29
  18. 大浦紀彦、木下幹雄, 大森見布江, 栗田昌和, 河内司, 波利井清紀, 市岡滋 (2009)難治性潰瘍の新しい治療法】 陰圧閉鎖療法について. 形成外科 52: 903-912
  19. 佐野仁美, 市岡滋, 南村愛, 池淵研二, 鈴木美穂, 田中竜平 (2009)難治性潰瘍の新しい治療法】PRP療法の最近の知見. 形成外科 52: 919-925
  20. 長谷川宏美, 市岡滋(2009)【褥瘡へのアプローチUPDATE 褥瘡対策チームのいま】 手術的治療の適応と実際.  Journal of Clinical Rehabilitation 18(1): 25-29
  21. 田中友香里, 市岡滋(2009)【プライマリ・ケアで対処できる多種多様な"キズ"とその最新知見!】 褥瘡. 治療91(2): 315-322
  22. 横川秀樹, 市岡滋(2009)【患者までとどいている再生誘導治療 バイオマテリアル、生体シグナル因子、細胞を利用した患者のための再生医療の実際】 組み合わせ 足場と細胞 皮膚真皮 人工真皮. 遺伝子医学MOOK 13: 251-255
  23. 佐藤智也, 市岡滋(2009)【現場に活かす!褥瘡予防・ケアの新しい知識】 現場でできる陰圧閉鎖療法 方法とその効果. Expert Nurse 25(11): 62-65
  24. 廣川詠子, 市岡滋(2009)外来での処置・手技ほか 創傷の処置 慢性創傷の処置. 外科治療 101(3): 353-359
  25. 簗由一郎、市岡滋 (2009) 陰圧閉鎖療法の具体的方法 褥瘡治療・ケアトータルガイド 宮地良樹, 溝上祐子 編集 照林社, 東京, 286-290.

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平成20年度 学会発表等
  1. 横川秀樹、市岡滋、南村愛、岡部勝行、中塚貴志:腱切りによる褥瘡術後の再発予防 第10回日本褥瘡学会 平成20年8月30日 神戸
  2. 田中友香里、市岡滋、横川秀樹、中塚貴志:皮弁障害と血清C反応性蛋白濃度の関係 第10回日本褥瘡学会 平成20年8月30日 神戸
  3. 市岡滋、南村愛、関谷直美、中塚貴志:骨髄細胞、多血小板血漿を用いた血管新生療法の開発および褥瘡への臨床応用 第10回日本褥瘡学会 平成20年8月29日 神戸
  4. 高橋範夫、中塚貴志:埼玉医科大学形成外科における眼瞼形成術の長期結果と合併症 第103回日本美容外科学会学術集会シンポジウム 平成20年10月11日 広島

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