This Page
トップページ
診療科のご案内
形成外科・美容外科

診療部門のご案内

形成外科・美容外科

研究業績過去3年間の業績と獲得研究費

平成21年度 論文・著書
  1. Kurita M, Ichioka S, Tanaka Y, Umekawa K, Oshima Y, Ohura N, Kinoshita M, Harii K: Validity of the orthopedic POSSUM scoring system for the assessment of postoperative mortality in patients with pressure ulcers. Wound Repair Regen 17:312-317, 2009
  2. Ichioka S, Yokogawa H, Sekiya N, Kouraba S, Minamimura A, Ohura N, Hasegawa H, Nakatsuka T : Determinants of Wound Healing in Bone Marrow impregnated Collagen Matrix Treatment: Impact of Microcirculatory Response to Surgical Debridement. Wound Repair Regen 17:492-497, 2009
  3. 佐野仁美、市岡滋、菰田拓之、石川昌一、中塚貴志:静脈性潰瘍に対する内視鏡的筋膜下不全交通枝切離術(subfascial endoscopic perforator surgry: SEPS)の経験. 日本形成外科学会会誌 29: 698-702, 2009
  4. 南村愛, 市岡滋, 佐野仁美, 中塚貴志 :炭酸泉浴による創傷治癒効果の実験的検討.  日本形成外科学会会誌 29(4):226-229, 2009
  5. 大浦紀彦、木下幹雄, 大森見布江, 栗田昌和, 河内司, 波利井清紀, 市岡滋:難治性潰瘍の新しい治療法】 陰圧閉鎖療法について. 形成外科 52: 903-912,2009
  6. 佐野仁美, 市岡滋, 南村愛, 池淵研二, 鈴木美穂, 田中竜平:難治性潰瘍の新しい治療法】PRP療法の最近の知見. 形成外科 52: 919-925, 2009
  7. 長谷川宏美, 市岡滋:【褥瘡へのアプローチUPDATE 褥瘡対策チームのいま】 手術的治療の適応と実際.  Journal of Clinical Rehabilitation 18(1): 25-29,2009
  8. 田中友香里, 市岡滋:【プライマリ・ケアで対処できる多種多様な"キズ"とその最新知見!】 褥瘡. 治療91(2): 315-322,2009
  9. 横川秀樹, 市岡滋:患者までとどいている再生誘導治療 バイオマテリアル、生体シグナル因子、細胞を利用した患者のための再生医療の実際】 組み合わせ 足場と細胞 皮膚真皮 人工真皮. 遺伝子医学MOOK 13: 251-255,2009
  10. Tokioka K, Park S, et al. Video recording study of infants undergoing primary cheiloplasty: Are arm restraints really needed? Cleft Palate Craniof J. 46: 494-497, 2009.
  11. Tokioka K, Obana K, et al. Wavy line closure for revision of abdominal scars with suture marks in children. Scand J Plast Reconstr Surg Hand Surg.43(3): 137-141, 2009
  12. 簗由一郎、市岡滋:陰圧閉鎖療法の具体的方法・『褥瘡治療・ケアトータルガイド』照林舎;.286-290 2009.4
  13. 濱本有祐、桜庭実、土屋沙緒、宮本慎平、林隆一:頭頚部癌切除後の再建において内頚静脈内に血栓を生じた2例 日本形成外科学会誌pp553-556,2009
  14. 土屋沙緒、市岡滋:bFGFを応用した遊離植皮術 PAPERS 34 p91-96, 2009
  15. 桜庭実、浅野隆之、宮本慎平、土屋沙緒、濱本有祐、友利裕二、安永能周、小野田聡、林隆一、木股敬裕:放射線下顎骨壊死に対する遊離組織移植による再建術 日本頭蓋顎顔面外科学会誌 25p305-310, 2009
  16. 佐藤智也, 市岡滋(2009)【現場に活かす!褥瘡予防・ケアの新しい知識】 現場でできる陰圧閉鎖療法 方法とその効果. Expert Nurse 25(11): 62-65
  17. 石川昌一、市岡滋(2010)【リハビリと褥瘡】形成外科の立場から(解説/特集) リハビリナース3(2):149-155

ページの先頭へ戻る

平成21年度 学会発表等
  1. Ichioka S (2009) Current Wound Management in Japan. The 10th Congress of the International Confederation for Plastic Reconstructive and Aesthetic Surgery - Asian Pacific Section, Lucheon Seminar. Tokyo Oct 8 2009
  2. 市岡滋 (2009) 新しい技術が医療収入になるまで-陰圧閉鎖療法はこうなる- 第52回日本形成外科学会総会・学術集会ランチョンセミナー 2009/4/22
  3. 市岡滋 (2009) 専門医から見た鍼灸医療-形成外科医の立場から- 第58回全日本鍼灸学会学術大会パネルディスカッション 2009/6/13
  4. 市岡滋 (2009) 陰圧閉鎖療法-VACと手作り陰圧閉鎖療法の比較- 第11回日本褥瘡学会 シンポジウム 2009/9/4
  5. 市岡滋 (2009) 医師の立場から:褥瘡対策用具の使用法 第11回日本褥瘡学会 シンポジウム 2009/9/5
  6. 市岡滋 (2009) 本邦における下肢救済の現状と将来~最先端の治療「形成外科」~ 第1回日本下肢救済・足病学会 シンポジウム 2009/9/26
  7. 市岡滋 (2009) 創傷における感染の新たな考え方-Critical colonizationって何?- 第14回日本老年看護学会ランチョンセミナー 2009/9/27
  8. 市岡滋 (2009) 糖尿病における創傷治療 第24回日本糖尿病合併症学会 シンポジウム2009/10/10
  9. 市岡滋 (2009) 在宅褥瘡創傷治療・ケアにおける現状と将来像-医学部教育の立場から- 日本在宅褥瘡創傷ケア推進協会関東甲信越ブロック総会 シンポジウム2009/11/3
  10. 時岡一幸 大守誠 中塚貴志、側方唇の三角弁を用いた両側唇裂二次修正術、第52回日本形成外科学会総会・学術集会 2009.4.22-24
  11. 簗由一郎 頭蓋骨および頭皮欠損の術後の合併症により治療に苦慮した3例、日本形成外科学会2009.4
  12. 簗由一郎 大殿筋穿通枝皮弁(GAP flap)にて再建した大転子部褥瘡の2例、第39回 日本創傷治癒学会プログラム2009.12M
  13. 簗由一郎 Limb salvage・難治性潰瘍に対するわれわれの治療戦略・第33回 関東・甲信越MMC研究会・2009.10
  14. 土屋沙緒、桜庭実、浅野隆之、宮本慎平、濱本有祐、林隆一:下顎区域切除後の再建例の整容性評価 第52回日本形成外科学会総会・学術集会 平成21年4月23日
  15. 土屋沙緒、桜庭実、浅野隆之、宮本慎平、木股敬裕、林隆一:下顎骨の形態学的研究と再建方法に関する考察 第33回頭頸部癌学会 平成21年6月10日
  16. 土屋沙緒、中塚貴志、桜庭実:軟口蓋腫瘍切除後に前外側大腿皮弁で再建を行った2症例 第36回マイクロサージャリー学会学術集会 平成21年10月22日
  17. 佐藤智也、石川昌一、桑原靖、簗由一郎、市岡滋:Posteromedial Thigh Fasciocutaneous Flap を用いた坐骨部褥瘡の再建 第39回日本創傷治癒学会 平成21年12月8日 東京
  18. 石川昌一、廣川詠子、桑原靖、市岡滋、中塚貴志:坐骨部褥瘡に対する当科での最近の治療 ~poseromedial thigh flap~ 第11回日本褥瘡学会 平成21年9月5日 大阪

ページの先頭へ戻る

お問い合わせ先

※電話でのお問い合わせの受け付け時間:午後3時00分から午後5時30分まで

ページの先頭へ戻る

  • 診療科のご案内
  • 診療センター
  • 外来診療担当医表
  • 人間ドック(健康管理センター)
  • よくあるご質問
  • お問い合わせ先一覧
お問い合わせ
049-276-1111 (番号案内)
お問い合わせ先一覧
所在地
〒350-0495
埼玉県入間郡毛呂山町毛呂本郷38
周辺地図・交通案内・駐車場
診察・受付時間
[診察時間] 平日9:00〜17:00
[受付時間] 平日8:30〜17:00

初診の方、予約の無い方の受付時間は8:30〜11:00までとなっております。

採用・募集(研修医・看護師・医療事務)
ボランティア募集
病院ニュース