| 届出事項 |
説明 | 算定開始日 |
| 精神科応急入院施設管理加算 | 精神科応急入院患者等の医療及び保護を行う体制にあり、応急入院患者のため定められた日に1床以上確保しています |
平成 2年 1月 1日 |
| 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術 |
*1 当該術式に関し経験を有する常勤の医師を配置し、必要な院内検査等を常時実施可能な機器、設備を有しています |
平成 3年 9月 1日 |
| 体外衝撃波胆石破砕術 |
平成 4年 5月 1日 |
| クラウン・ブリッジ維持管理料 |
法令に基づきクラウン・ブリッジ維持管理を実施しています | 平成 8年 5月 1日 |
| 診療録管理体制加算 | 診療情報管理室に専任の診療録管理責任者を配置し、法令に基づく診療録の管理・情報提供を行っています |
平成12年 4月 1日 |
| 精神病棟入院時医学管理加算 |
精神科救急医療体制の確保のため整備された施設です | 平成12年 4月 1日 |
| 放射線治療専任加算 | 当該治療を行うために必要な機器・設備を有し、放射線治療を専ら担当し必要な経験を有する常勤の医師及び放射線技師等を各1名以上配置しています |
平成12年 4月 1日 |
| 画像診断管理加算1 |
画像診断管理を行うために十分な体制を整備し、経験を有する常勤の医師を配置しています | 平成14年 4月 1日 |
| 脊髄刺激装置埋込術・脊髄刺激装置交換術 | 脳神経外科・整形外科又は麻酔科を標榜している病院であり、当該診療科の常勤医師を配置しています |
平成15年 9月 1日 |
| 医療保護入院等診療料 |
常勤の精神保健指定医を配置し、患者の行動制限を必要最小限にするための必要な委員会を設置しています | 平成16年
4月 1日 |
| 一類感染症患者入院医療管理料 |
基準を満たす設備、体制を整備しています | 平成16年 6月 1日 |
|
薬剤管理指導料 | 医薬品情報室を有し、薬剤師が入院患者ごとに作成した薬剤管理記録により、適切な薬剤指導を行っています |
平成16年 6月 1日 |
| 栄養管理実施加算 |
入院患者の栄養状態の評価に基づき栄養管理計画を作成し、管理栄養士、医師、看護師等により栄養管理を行っています |
平成18年 4月 1日 |
| 小児食物アレルギー負荷検査 |
小児アレルギー診断及び治療の経験を10年以上有する小児科を担当する医師が1名以上常勤し、急変時の緊急事態に対応するための体制や当該検査を行うための体制が整備されています |
平成18年 4月 1日 |
| 歯科疾患総合指導料1 |
*2当該診断を行うために十分な専用施設・機器を有し、経験を有する専従・専任常勤歯科医師が2名以上、専従する常勤看護師、歯科衛生士を各1名以上配置しています。また、緊急時における医科との連絡体制が整備されています |
平成18年 4月 1日 |
| 直線加速器による定位放射線治療 |
*3当該治療を行うために必要な機器・設備を有し、放射線治療を専ら担当し必要な経験を有する常勤の医師及び放射線技師等を各1名以上配置しています |
平成18年 4月 1日 |
| 大動脈バルーンパンピング法(IABP法) | *1
に同じ | 平成18年 4月 1日 |
| ペースメーカー移植術・ペースメーカー交換術 |
平成18年 4月 1日 |
特定機能病院入院基本料(精神病棟15対1) | 精神科病棟では平均して入院患者15人に対し1人以上の看護職員並びに入院患者6人に対して1人の看護補助者を配置しています | 平成18年
9月 1日 |
| 臨床研修病院入院診療加算 | 医科は研修医2.5人につき指導医1人以上、歯科は研修医2人につき指導医1人以上の指導医を配置し、指導医によるカルテ記載に関する指導・確認体制がとられ、臨床研修を行うための施設基準を満たしています |
平成18年10月 1日 |
顎口腔機能診断料 | *2に同じ | 平成18年11月
1日 |
褥瘡ハイリスク患者ケア加算 | 所定の研修を終了した褥瘡管理者による褥瘡ハイリスク患者への褥瘡予防・管理を実施ししています。また、褥瘡対策のための指導や職員研修を行っています | 平成19年
4月 1日 |
| 褥瘡患者管理加算 | 適切な褥瘡対策に関する診療計画の作成、実施及び評価を行う体制が整備されており、またそれに必要な体圧分散式マットレス等適切な設備を有しています |
平成19年 7月 1日 |
| 妊産婦救急搬送入院加算 |
3名以上の常勤の医師と助産師を産科に配置し、入院中のハイリスク分娩の対象となる妊産婦の妊娠・分娩管理を行なっています。緊急の分娩に対応できる十分な体制・設備を有しています
| 平成20年 4月 1日 |
| 医療安全対策加算1 |
安全管理の指針、医療事故等の報告体制を整備し、医療安全管理者等で構成する専門の委員会による安全管理のための改善策の実施・指導や職員研修、患者相談を行っています |
平成20年 4月 1日 |
| 医療機器安全管理料1 |
医療機器安全管理者、常勤の臨床工学技師を1名以上配置し、医療機器の保守点検を行なっています | 平成20年
4月 1日 |
| 血液細胞核酸増幅同定検査 | *5検体検査管理を行うために十分な体制を整備し、また臨床検査を専ら担当する常勤の医師を配置しています |
平成20年 4月 1日 |
| 検体検査管理加算( I ) |
*5同じ | 平成20年 4月 1日 |
| 神経学的検査 | 専ら神経系疾患の診療を担当した経験を10年以上有する神経内科を担当する常勤の医師を1名以上配置しています |
平成20年 4月 1日 |
| 画像診断管理加算2 |
画像診断管理を行うために十分な体制を整備し、経験を有する常勤の医師を配置しています | 平成20年 4月 1日 |
| 脳刺激装置埋込術(頭蓋内電極埋込術を含む。)及び脳刺激装置交換術 | 脳神経外科・整形外科又は麻酔科を標榜している病院であり、当該診療科の常勤医師を配置しています |
平成20年 4月 1日 |
| 外来放射線治療加算 |
*3に同じ | 平成20年 4月 1日 |
| 高エネルギー放射線治療 | 当該療法を行うために必要な体制を整備し、当該治療を年間100症例以上実施しています |
平成20年 4月 1日 |
| 脳血管疾患等リハビリテーション料1 | *6左記リハビリテーションに関する専用の設備・機械・器具等を有し、専任の常勤医師及び専従する常勤の理学療法士・作業療法士・看護師・言語聴覚士を配置しています |
平成20年 7月 1日 |
| 呼吸器リハビリテーション料1 |
平成20年 7月 1日 |
| 地域連携診療計画管理料 |
対象疾患の患者に対して、地域連携診療計画に添って治療を行う事について患者の同意を得た上で、個別の診療計画を作成し文章にて提供します |
平成20年 8月 1日 |
| 地域連携小児夜間・休日診療料2 |
地域の小児科医との連携により小児の救急医療に対応する体制をとっています。また緊急時の入院体制も整備されています |
平成20年 9月 1日 |
| 特定集中治療管理料1 |
集中治療を行うために必要な専有設備を有し、専任の医師・看護師を常時配置しています | 平成21年
1月 1日 |
新生児特定集中治療室管理料1 | 新生児の集中治療を行うために必要な占有設備を有し、専任の医師・看護師を常時配置しています | 平成21年
1月 1日 |
| 外来化学療法加算2 | 当該療法を行うために必要な機器、専用施設を有し、経験を有する専任の常勤看護師、常勤薬剤師を配置しています |
平成21年 2月 1日 |
| 無菌製剤処理料 |
無菌製剤処理を行うための専用設備を有し、2名以上の薬剤師を配置しています | 平成21年 2月 1日 |
| 精神科救急入院料1 | 精神科救急医療を行うにつき十分な体制が整備されています | 平成21年
3月 1日 |
| 総合周産期特定集中治療室管理料 | 母体・胎児の集中治療管理を行うために必要な占有設備を有し、専任の医師・看護師を常時配置しています | 平成21年
3月 1日 |
| ハイリスク妊娠管理加算 |
3名以上の常勤の医師と助産婦を産科に配置し、入院中のハイリスク分娩の対象となる妊産婦の分娩管理を行っています |
平成21年 4月 1日 |
| ハイリスク分娩管理加算 |
平成21年 4月 1日 |
| 歯科外来診療環境体制加算 |
歯科の外来診療において、安全で安心できる歯科医療の環境が整備されています | 平成21年
5月 1日 |
| 糖尿病合併症管理料 |
糖尿病治療及び糖尿病足病変の診療に従事した経験を有する医師、適切な研修を受講した看護師が指導します |
平成21年 7月 1日 |
| 医科点数表第2章第10部手術の通則6 (歯科点数表第2章第9部手術の通則4を含む)及び7に掲げる手術 |
手術件数を院内掲示しています。 届出術式及び手術実績数は下記の「手術に関する施設基準」に掲載しています |
平成22年 4月 1日 |
特定機能病院入院基本料(一般病棟7対1) | 一般病棟では平均して入院患者7人に対し1人以上の看護職員を配置しています | 平成22年
4月 1日 |
| 救急医療管理加算・乳幼児救急医療管理加算 |
当院は、病院群輪番制病院です | 平成22年 4月 1日 |
|
地域歯科診療支援病院歯科初診料 | 歯科診療に係る紹介率は20%を超えています。さらに、指定された手術の実施件数が30件以上です |
平成22年 4月 1日 |
| 急性期看護補助体制加算 | 看護業務を補助する看護補助者を配置しています | 平成22年
4月 1日 |
| 摂食障害入院医療管理加算 | 医師、看護師、精神保健福祉士、臨床心理技術者及び管理栄養士等による多面的な治療を計画的に行う体制が整備されています | 平成22年
4月 1日 |
| 障害者歯科医療連携加算 | 障害者歯科医療を行うための受け入れる体制が整備されています | 平成22年
4月 1日 |
| 栄養サポートチーム加算 | 栄養サポートチームを設置し、栄養障害の状態にある患者等への治療を計画的に行う体制が整備されています | 平成22年
4月 1日 |
| 感染防止対策加算 | 感染防止対策チームを設置し、院内感染対策の把握、抗菌薬の適正使用、職員の感染防止等を行っています | 平成22年
4月 1日 |
| 救急搬送患者地域連携紹介加算 | 緊急入院患者を受け入れたのち、連携医療機関への転院と診療情報提供を行っています | 平成22年
4月 1日 |
| 呼吸ケアチーム加算 | 人工呼吸器離脱のための呼吸ケアに係る専任チームを設置しています | 平成22年
4月 1日 |
| ハイケアユニット入院医療管理料 | ハイケアユニット入院医療管理を行うために必要な専有設備を有し、専任の医師・看護師を常時配置しています | 平成22年
4月 1日 |
| 新生児治療回復室入院医療管理料 | 集中的な医療が必要な新生児に対して医療管理を行う治療室が整備されています | 平成22年
4月 1日 |
| 小児入院医療管理料2 | 小児医療を行うための十分な体制が整備されています | 平成22年
4月 1日 |
| がん治療連携指導料 | 地域連携診療計画に沿ってがん治療を提供し、計画策定病院に対し診療に関する情報提供を行っています | 平成22年
4月 1日 |
| 肝炎インターフェロン治療計画料 | 肝疾患に関する専門の医師を配置し、インターフェロン治療を実施できる体制が整備されています | 平成22年
4月 1日 |
| 医薬品安全性情報等管理体制加算 | 医薬品安全性情報等を収集・管理を行い、情報の周知と提供を行っております | 平成22年
4月 1日 |
| 在宅血液透析指導管理料 | 専用の透析室と人工腎臓装置、緊急時の入院体制も整備されています | 平成22年
4月 1日 |
| HPV核酸同定検査 | 当該検査を行うにつき、十分な経験を有する医師が産婦人科に配置されています | 平成22年
4月 1日 |
| 検体検査管理加算(W) | *5同じ | 平成22年
4月 1日 |
| 胎児心エコー法 | 当該療法を行うために十分な経験を有する医師が小児科に配置されています | 平成22年
4月 1日 |
| 皮下連続式グルコース測定 | 糖尿病治療に関し、経験を有する常勤の医師を配置しています | 平成22年
4月 1日 |
| CT撮影及びMRI測定 | マルチスライス型のCT機器及び1.5テスラ以上のMRI機器を使用しています | 平成22年
4月 1日 |
| 運動器リハビリテーション料(T) |
*6に同じ | 平成22年 4月 1日 |
| 透析液水質確保加算 | 透析機器安全管理委員会を設置し、専任の医師、臨床工学技士が配置されています | 平成22年
4月 1日 |
| 一酸化窒素吸入療法 | 新生児特定集中治療室管理料1と総合周産期特定集中治療室管理料の届出を行っています | 平成22年
4月 1日 |
| 麻酔管理料(T) | 法令に基づいた常勤の医師を配置しています | 平成22年
4月 1日 |
| 麻酔管理料(U) | 平成22年
4月 1日 |
| 歯科技工加算 | 必要な専有設備を有し、常勤の歯科技工士を配置しています | 平成22年
4月 1日 |
歯科矯正診断料 | *2に同じ | 平成22年
4月 1日 |