埼玉医科大学内分泌・糖尿病内科は昭和48年に旧第一内科から第四内科として分離独立し誕生(石井 淳主任教授)しました。その後、平成七年に片山茂裕教授、平成二十年に粟田卓也教授に科長はバトンタッチされましたが、一貫して埼玉西北部の生活習慣病・内分泌疾患の診療・研究の中心的存在です。
当科は内分泌代謝疾患を中心に生活習慣病を担当しています。詳しくは、糖尿病、高脂血症(脂質異常症)、高血圧、肥満などと、内分泌疾患(下垂体疾患・甲状腺疾患・副甲状腺疾患・副腎疾患)、骨粗鬆症です。
| 2011.05.26 | 平成23年度から中島理津子助教、井内卓次郎大学院生がスタッフに加わりました。 |
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| 2011.05.26 | 埼玉医科大学雑誌の「研究室紹介」のページに当科の糖尿病研究室紹介の原稿が掲載されました。(PDF) |
| 2011.05.26 | 研究実績を更新しました。 |
| 2011.05.26 | 糖尿病教室のご案内が追加されました。 |
| 2011.05.26 | 糖尿病療養指導士(CDE)育成の教育プログラムがupされました。 |
| 2011.05.26 | 糖友会の活動紹介がupされました。 |
| 2011.02.03 | ホームページをリニューアルしました |
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