過去のトピックス

・下記の論文がInt J Mol Sci.にアクセプトされました。
Matrix metalloproteinase gene activation resulting from disordered epigenetic mechanisms in rheumatoid arthritis. Araki Y, Mimura T.(2017年4月25日)
・三宅高史先生、戸叶美枝子先生、野澤祥吾先生が入局しました(2017年4月1日)
・横田和浩先生が、研修管理委員会より埼玉医科大学病院の優秀指導医として表彰されました(2017年3月27日)(写真)
・岡元啓太先生が、研修管理委員会より埼玉医科大学病院の優秀研修医として表彰されました(2017年3月27日)(写真)
・下記の論文がMediators of Inflammationにアクセプトされました。
The histone modification code in the pathogenesis of autoimmune diseases. Araki Y, Mimura T.(2017年1月3日)
・下記の論文がJournal of Immunology Researchにアクセプトされました。
The mechanisms underlying chronic inflammation in rheumatoid arthritis from the perspective of the epigenetic landscape. Araki Y, Mimura T.(2016年12月7日)
・ 当科担当の「第27回日本リウマチ学会関東支部学術集会」が参加人数420名、研修医・学生38名と、皆様のご協力のもと盛会裏に終わりました(2016年12月3日(土)) (写真) 
・下記の症例報告がJapanese Journal of Clinical Immunologyにアクセプトされました。
A case of new-onset rheumatoid vasculitis becoming evident in the course of treatment for Pneumocystis jirovecii pneumonia. Ikuma D, Yokota K, Sato K, and Mimura T.(2016年11月1日)
・下記の症例報告がCase Reports in Rheumatologyにacceptされました。
A Case of Abdominal Aortic Retroperitoneal and Mesenteric Amyloid Light Chain Amyloidoma. Yokota K, Kishida D, Kayano H, Yazaki M, Shimada Y, Akiyama Y, Mimura T. (2016年8月31日)
・ 下記の論文がModern Rheumatologyにアクセプトされました。
A novel method predicting clinical response using only background clinical data in RA patients before treatment with infliximab. Miyoshi F, Honne K, Minota S, Okada M, Ogawa N, Mimura T.(2016年5月5日)
・横田和浩先生が2016年度日本リウマチ学会奨励賞を受賞しました。 当科から3人目の受賞です(2016年4月21日)
・テレビ東京「話題の医学」に三村俊英教授が出演しました(「リウマチ膠原病の診断と治療 前・後編」)(2016年4月3日、10日)
・松田真弓先生、中尾嘉修先生が入局しました(2016年4月1日)
・柳澤麻依子先生が本学の博士号(医学)を取得しました(2016年3月25日)
・ 下記の論文がInternational Journal of Rheumatic Diseasesにアクセプトされました
Changes in the pattern of cytokine production from peripheral blood mononuclear cells in patients with rheumatoid arthritis treated with infliximab and their relation to plasma arginase activity. Miyoshi F, Sato K, Mimura T(2016年2月17日)
・ 2月16日に行われた腎臓内科と当科の合同カンファの写真をアップしました(2016年2月16日)
・ 下記の論文がArthritis & Rheumatologyにアクセプトされました
Histone methylation and STAT3 differentially regulate IL-6-induced MMP gene activation in rheumatoid arthritis synovial fibroblasts. Araki Y, Wada TT, Aizaki Y, Sato K, Yokota K, Fujimoto K, Kim YT, Oda H, Kurokawa R, Mimura T(2015年12月21日)
・ 忘年会が盛大に開催されました(2015年12月16日)
・ 恒例の「鍋会」が盛大に開催されました(2015年11月24日)
・ 下記の症例報告がEuropean Journal of Rheumatologyに掲載されました(オンライン)
A case of systemic lupus erythematosus with multiple nodules in the bilateral lungs and vertebrae (Case Report)
Wada TT, Sato K, Mimura T. (2015年8月21日)
・ 佐藤浩二郎先生が平成27年度学内グラントの丸木記念特別賞を受賞することが決まりました(2015年7月28日)
・ 6月23日に行われた当科担当のグランドカンファの写真をアップしました
・東京ビッグサイトにて開催の2015レジナビフェアにて医局員募集フライヤーを設置ししました(2015年6月14日、7月19日) 
・佐藤浩二郎先生が、文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(C)「キメラ培養系を利用したヒト破骨細胞共存培養分化系確立の試みと分化メカニズムの解析」を獲得することが決まりました(2015年6月)
・横田和浩先生が、大学の研究助成金の一つである「落合記念賞研究助成金」を受賞することが決まりました(2015年6月)
・第59回日本リウマチ学会総会・学術集会において、横田和浩先生の発表が「JCR 2015 International Workshop Award」を受賞しました(2015年4月23日)
・横田和浩先生が、研修管理委員会より埼玉医科大学病院の優秀指導医として表彰 されました(2015年4月)
・矢澤宏晃先生、岡元啓太先生が入局しました(2015年4月1日)
・ 横田和浩先生が、「平成26年度 公益財団法人 東京生化学研究会 研究奨励金Ⅰを獲得することが決まりました(2014年12月)
・荒木靖人先生が「平成26年度(第33回)先進医薬研究振興財団 血液医学分野 一般研究助成金」を受賞することが決まりました(2015年1月)
・ボストンで開催された2014 ACR/ARHP Annual meetingにて、梶山浩先生横田和浩先生がポスター発表しました(2014年11月16, 17日)
埼玉医科大学市民公開講座(テーマ『自己免疫疾患と血液疾患の話』)において、三村教授が「自分の体を自分の免疫が攻撃する、膠原病―その見方と最近の話題―」を講演しました(2014年9月20日)
・医局(第二研究棟203号室)において医局説明会を実施しました(2014年7月23日)
・柳澤麻依子先生が、大学の研究助成金の一つである「落合記念賞研究助成金」を受賞することが決まりました(2014年5月30日)
・國分昭紀先生が入局しました(2014年4月1日)
・高松真裕子先生、太田宗夫先生、和田琢先生が本学の博士号(医学)を取得しました(2014年3月29日)
・下記の論文がJournal of Bone and Mineral Metabolismに掲載されまし た(オンライン)
A significant induction of neutrophilic chemoattractants but not RANKL in synoviocytes stimulated with interleukin 17.
Ota M, Yanagisawa M, Tachibana H, Yokota K, Araki Y, Sato K, Mimura T. (2014 年2月21日)
・下記の論文がBiochemical and Biophysical Research Communicationsに掲載されました(オンライン)
Aberrant histone acetylation contributes to elevated interleukin-6 production in rheumatoid arthritis synovial fibroblasts.
Wada TT, Araki Y, Sato K, Aizaki Y, Yokota K, Kim YT, Oda H, Kurokawa R, Mimura T. (2014年2月7日)
・下記の論文がArthritis & Rheumatologyに掲載されました(1月号の表紙に選ばれています)
Combination of tumor necrosis factor α and interleukin 6 induces mouse osteoclast-like cells with bone-resorption activity both in vitro and in vivo. Yokota K, Sato K, Miyazaki T, Kitaura H, Kayama H, Miyoshi F, Araki Y, Akiyama Y, Takeda K, Mimura T. (2013 年12月30日)
・鍋会の写真をアップしました(2013年11月26日)
・下記の論文がArthritis & Rheumatismにacceptされました
“Combination of tumor necrosis factor α and interleukin 6 induces osteoclast-like cells with bone-resorption activity both in vitro and in vivo.” Yokota K, Sato K, Miyazaki T, Kitaura H, Kayama H, Miyoshi F, Araki Y, Akiyama Y, Takeda K, Mimura T. (2013年9月26日)
・和田琢先生が、大学の研究助成金の一つである「落合記念賞研究助成金」を受賞しました(2013年6月23日)
・荒木靖人先生が「第41回かなえ医薬振興財団 研究助成金」を受賞しました(2012年11月)
・坂本真裕子先生が、大学の研究助成金の一つである「落合記念賞研究助成金」を受賞することが決まりました(2012年6月2日)
・島田祐樹先生が医学博士を修得し,埼玉医科大学大学院医学研究科を卒業しました(2012年3月)
・下記の論文がArthritis & Rheumatismにacceptされました
The Pattern-Recognition Receptor NOD1 Promotes Production of Inflammatory Mediators in Rheumatoid Arthritis Synovial Fibroblasts
Yokota K, Miyazaki T, Hemmatazad H, Gay RE, Kolling C, Fearon U, Suzuki H, Mimura T, Gay S, Ospelt C (2011年11月1日)
・丸山崇先生、柳澤麻依子先生が4月1日付で入局しました(2011年)
下記の症例報告論文がInternal Medicine誌にacceptされました
・Tocilizumab improved both clinical and laboratory manifestations except for interleukin-18 in a case of multiple-drug-resistant adult-onset Still’s disease. YoshidaY, Sakamoto M, Yokota K, Sato K, Mimura T (2011年4月7日)
下記の論文がJournal of Biological Chemistryにpublishされました
・Marked Induction of c-Maf Protein during Th17 Cell Differentiation and Its Implication in Memory Th Cell Development. Sato K, Miyoshi F, Yokota K, Araki Y, Asanuma Y, Akiyama Y, Yoh K,Takahashi S, Aburatani H, Mimura T(2011年3月)
・第8回RCGMフロンティア国際シンポジウム「ゲノム情報と細胞の 働き」にポスター発表しました。Dr.荒木(2010年11月3日)
・埼玉医科大学ゲノム医学研究センターの部門交流研究発表会にて発表しました。Dr.荒木(2010年10月19日)
・納涼会の写真をアップしました(2010年8月1日)
・ラジオNIKKEI「ドクターサロン」当科の三村教授が出演しました(2010年7月6日)
・佐藤講師が平成22年度日本リウマチ学会奨励賞を受賞しました。 平成20年度の淺沼講師に続き、当科から二人目の受賞です(2010年4月23日)
・第54回日本リウマチ学会総会・学術集会が神戸で開催され当科のスタッフも多数演題を発表しました(2010年4月22日-25日)
・医局員(1名)が4月1日付で入局しました(2010年)
・実験補助員の募集終了しました(2010年4月6日)
・Dr.横田アルバムに写真を追加しました
・JCRの写真をアップしました
・ACRの写真をアップしました
・キーストーンシンポジウムの写真をアップしました(ポスター発表、口演・Dr.佐藤、Dr.三由)
・Dr.横田がスイス(チューリッヒ大学リウマチ科)へ留学
下記の論文がRheumatology Internationalにacceptされました
・Yokota K, Akiyama Y, Asanuma Y, Miyoshi F, Sato K, Mimura T. Efficacy of tacrolimus in infliximab-refractory progressive rheumatoid arthritis
EULAR-欧州リウマチ学会議の写真をアップしました(口頭発表・Dr.佐藤 / ポスター発表・ Dr.横田、Dr.三由)
下記の論文がModern Rheumatologyにacceptされました。
・Yokota K, Akiyama Y, Sato K, Shindo Y, Yoshida Y, Miyoshi F, Akiba H, Nakajima K, Asanuma Y, Mimura T. Vasculo-Behçet’s Disease with Non-traumatic Subcapsular Hematoma of the Kidney and Aneurysmal Dilatations of the Celiac and Superior Mesenteric Arteries.
・ リウマチ学会の写真をアップしました(4/25) (口頭発表・Dr.淺沼、Dr.横田、Dr.進藤 / ポスター発表・Dr.秋山、Dr.淺沼、Dr.中嶋、Dr.山本、Dr.三由)

・ Dr.淺沼が「第52回日本リウマチ学会奨励賞」を受賞しました

・ Dr.三由の発表が日経メディカルOnlineの記事になりました 

・ 4人の医局員が4月1日付で入局しました
下記の論文がpublishされました。
・ Asanuma Y, Oeser A, Stanley E, Bailey DG, Shintani A, Stein CM. Effects of C-reactive protein and homocysteine on cytokine production: modulation by pravastatin. Archives Drug Info (published article online: 10-Jan-2008)

・ Yokota K, Miyoshi F, Miyazaki T, Sato K, Yoshida Y, Asanuma Y, Akiyama Y, Mimura T. High Concentration Simvastatin Induces Apoptosis in Fibroblast-LikeSynoviocytes from Patients with Rheumatoid Arthritis. J Rheumatol. 2008 Jan 15
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