更新日: 2026年7月30日
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:医学部受入可 :保健医療学部受入可 :大学院受入可 :日本栄養大受入可 :埼玉大学受入可 :本年度受け入れなし :実習 :体験 :演習 :見学 :セミナー :勉強会 :講義 :補習 基礎医学:MB 大学病院:UH 総合医療センター:MC 国際医療センター:IC、 保健医療学部:H、共通部門:CM、女子栄養大学:JE
適宜、1回1~2時間 上限なし
菅 理江
月に1回程度(1-2時間) 最大6人程度
今年度は対面での実施を予定しています。
月に1回1時間程度。日時などの詳細は参加者と相談の上決めます。 6人程度
当面はZoomを使用予定
月に1回程度 日程・時間は参加者と相談 10人程度(応相談)
毎週金曜日 上限なし
対面で行います。場所は食堂棟3階ラウンジまたは9号館タリーズを予定しています。
栗崎知浩、永島雅文
【プログラム概要】言語脳科学に基づく「Be Natural」なサイエンス英語の習得
医療の世界で英語は不可欠ですが、自信を持って話せる方はどれだけいるでしょうか。本プログラムでは言語脳科学の知見を基に、「Be Natural(自然体)」な英語習得に徹底的にこだわります。
◆ 楽しく学ぶ実践的なコンテンツ
ネイティブ研究者から直接学ぶ「Science English」
最新の医学・科学原著論文や総説の読解
米国の解剖生理学講義や医療ドラマの視聴
国内にいながら本物の英語に触れ、グローバルに活躍できるスキルを磨きます。また、英語の医学論文が出題される「研修医マッチング試験」の対策としても極めて有効で、複数の合格実績があります。一歩先を行く医療人を目指し、一緒に学びましょう!
通年プログラム参加者は、常時受け入れ可能 希望到達目標によるので応相談。 受け入れ人数の上限は、参加形態による。
やる気があれば、学年を問わず参加可能。教材を提供しますので、毎回来訪して頂かなくても大丈夫です。
研究テーマ】成体膵臓の幹細胞探索と、糖尿病の新たな治療法開発
「成体の膵臓にも幹細胞は存在するのか?」 私たちはこの謎を解き明かすため、独自開発特許出願済みの「膵島辺縁部への遺伝子導入法」を用いて研究に挑戦しています。
また、II型糖尿病ではβ細胞が死滅するのではなく、別の内分泌細胞へ「転換」していることが分かってきました。本プログラムでは、データサイエンス(単一細胞解析:scRNAseq)も駆使してこの形質変化のメカニズムを解明し、新規治療法の開発を目指します。
🌟 参加を検討している学生さんへ 国内外の学会・論文発表の実績を作りたい方を大歓迎します!共同研究先の群馬大学や埼玉大学から先生が来訪されセミナーや勉強会を行っています。
通年プログラム参加者は、常時受け入れ可能 ①セミナーへの参加あるいは体験のみなら1、2日間程度から可能、 ②学会発表又は論文発表を目指す場合は日数は応相談(多年度の実施も可能だが低学年からの参加が望ましい。) 参加形態による。
やる気があれば、学年を問わず参加可能ですが低学年から始めて頂けると実績を出していただけます。
相談して決める 最大5人
中尾啓子、弥益恭
①セミナーへの参加あるいは見学のみなら1、2日間程度から可能、 ②学会発表又は論文発表を目指す場合は日数は応相談(多年度の実施も可能) 受け入れ人数の上限は、参加形態による。
実施日は、参加者より春期の都合を聞いて決定します。 参加者と相談の上決定します。 最大1名
数時間/回 最大4人
月に1,2回程度 2名程度
分析については在宅でも実施できます。その場合はZOOMで対応します。
2名程度
数回程度実施予定、終日
知識や技術は特に前提としません。興味・関心があれば十分です。なお、学外での見学のため、参加人数や日本赤十字の都合により実施されないこともあることに注意してください。
:医学部受入可 :保健医療学部受入可 :大学院受入可 :女子栄養大受入可 :埼玉大学受入可 :本年度受け入れなし :実習 :体験 :演習 :見学 :セミナー :勉強会 :講義 :補習 基礎医学:MB 大学病院:UH 総合医療センター:MC 国際医療センター:IC、 保健医療学部:H、共通部門:CM、女子栄養大学:JE
医学教育センター卒前医学教育部門 魚住 尚紀 課外プロ担当 返信先 E-mail:kagaips@saitama-med.ac.jp