| プログラムNo. | テーマ | 内容(短縮版) ※正式には個別ページをご覧ください | 対象学部・学年 | 種別 | 実施期間・人数 | 担当者(所属) |
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| MB01-02 | 自分の好きな本をプレゼンしよう |
自分の好きな本を3分間でプレゼンすることを通じて、プレゼンテーションの技術や心構えを学びます。好きな本を題材とすることで、相手に伝える熱意を持ちつつ、3分間という制限の中で、伝えるべき情報をいかに選ぶ... | ![]() |
【1回15分】×最大3人@ |
米岡裕美(教養教育) | |
| MB01-03 | 文章の書き方・初めの一歩 |
レポート等の形式にこだわらず、基本的な日本語の文章の書き方を練習します。一人一人に合わせて、どこが苦手なのか、どうすればよいのかを考えながら進めていきます。「文章を書くのがとても苦手・・・」 「日本語... | ![]() |
【1回1時間程度、曜日や時間帯は参加者と相談して決めます。】×最大5人@ |
米岡裕美、伊澤宜仁(教養教育) | |
| MB01-04 | 生物の基礎をもう一度 |
一学期を終えて、いまひとつ生物学の学習に自信がもてない皆さんへ、なにが理解できないのか?どうすれば自分の知識として他の人に説明できるのか、探っていきましょう。「生物図録」「Essential 細胞生物... | ![]() |
【1回1時間程度、曜日や時間帯は参加者と相談して決めます。】×上限は参加形態によります。@夏期休暇以降 | 山崎芳仁、川村勇樹、大間陽子(教養教育) | |
| MB01-07 | 1・2年生医学英語 学習サポート |
1・2年生の英語のフォローアップを行います。リーディング、CLIL、ライティング、専門書読解の各サブユニットについて、教員と一緒に授業の予習・復習を行いたい学生を歓迎します(とくに復習)。実施日や内容... | ![]() |
【適宜。一回1~2時間程度】×上限なし@ |
伊澤宜仁、藤森千尋、Chad Godfrey、種田佳紀、林 禅之、川口淑子(教養教育) | |
| MB01-10 | 物理と数学の補習 |
人体の基礎科学の物理と数学の補習を行います。物理または数学の授業についていけない人、演習問題の解き方がわからない人、または理解をより深めたい人の参加を歓迎します。参加希望者の要望に応じて、内容を調整し... | ![]() |
【適宜 1回1~2時間程度】×上限なし@ |
向田寿光、鈴木正、古谷峻介、三島智(教養教育) | |
| MB01-18 | 行動科学と医療倫理 基礎から応用まで |
授業内容の確認(フォローアップ)から医療倫理に関する症例検討、授業では時間が足りなくてできない演習などを試験的にやってみる場でもあります。行動科学が苦手、医療倫理の症例検討がよくわからない、この分野に... | ![]() |
【月に1回程度 日程・時間は参加者と相談】×10人程度(応相談)@ |
菅 理江、米岡裕美、種田佳紀(教養教育) | |
| MB03-06 | 人体の構造・機能および病態生理の自学自修支援プログラム |
このプログラムは、正常人体の構造・機能、病態生理の理解をサポートすることを目指します。CBTレベルの問題を補助教材として学修します。受け入れる学生は、(1)これまで自分では学修したつもりでも成績が伴わ... | ![]() |
【1回2時間以内、回数応相談】×最大8人@ |
三輪 尚史(生理学) | |
| MB04-09 | 生化学の基本を学ぶ |
酵素反応によって、生体に有用な物質を得る仕組み、オルガネラがどのような役割を担っているかを学習する。エッセンシャル細胞生物学を主な学習題材として使用する。知識を得るだけでなく、順序立てて説明できるよう... | ![]() |
【1回2時間以内、数回】×最大20人@12月から2月 | 魚住尚紀、荒木智之、中野貴成、北條泰嗣(生化学) | |
| MB04-10 | 分子生物学の基本を学ぶ |
遺伝情報の複製、転写、翻訳を中心として、生命活動がどのように分子レベルで説明されるかを学習する。エッセンシャル細胞生物学を主な学習題材として使用する。知識を得るだけでなく、順序立てて説明できるようにな... | ![]() |
【1回2時間以内、数回】×最大20人@12月から2月 | 魚住尚紀、荒木智之、中野貴成(生化学) | |
| MB04-11 | エネルギー代謝の基本を学ぶ |
細胞が化学反応の反応エネルギーを利用してATPなどのエネルギー物質を得る仕組み、エネルギー物質を利用して細胞の多様な活動を可能にする仕組みをはじめ、生体がどのようにして生命活動を維持しているかを基本に... | ![]() |
【1回2時間以内、数〜10回】×最大20人@8月から12月 | 魚住尚紀、荒木智之、中野貴成(生化学) | |
| MB10-07 | 疫学勉強会(補習) |
病気の基礎2コース「疫学」ユニットで学んだ疫学についての補習を行い、さらに理解を深める。 | ![]() |
【2日(1~2時間・回)】×5人程度@8月~10月 | 太田晶子、宮﨑利明、辻翔平(社会医学) | |
| UH25-01 | 皮膚科の臨床を体験する、学ぶ |
外来診療の見学や、皮膚生検、治療(手術、レーザー療法、光線療法など)、病理所見の見かたを学ぶ | ![]() |
【月~金の任意の曜日(1~2日でも可)】×数名@月~金の任意の曜日(1~2日でも可)、通年 | 常深祐一郎、宮野恭平、竹治真明(皮膚科) | |
| UH39-03 | 検体検査をリアルに迫る |
グラム染色、尿沈渣、糞便検査を学びます。あらかじめ病原体にズーム・インしたアトラスでは体感できない、実検体の味わいを経験します。検体に見える背景像を読み取り、病原体の観察ではなく、病気の全体像が把握で... | ![]() |
【1〜2回程度で完了します。】×各グループ3人まで@ |
前田卓哉(臨床検査医学) | |
| HA-09 | オフィスの基本操作ができる医療職になろう! |
情報リテラシーの授業だけでは、オフィスの基本操作に自信がもてなかった方は、もう一度勉強し直しましょう。 | ![]() |
【応募者の状況に合応じて回数は調整,1回90分】×最大10人@参加者と調整し,日時を決定 | 川合美奈、是村利幸(看護学科,共通教育) | |
| HB-02 | 病理の補習:いまさら聞けない病理学 |
病理学は臨床医学の理解に必須ですがなかなかわかりにくいようですね。病理学総論の理解に自信のもてない方を対象とした補習プログラムです。講義というよりは雑談形式で病理学のお話をします。 | ![]() |
【週一回数時間(要相談)】×最大2名@夏季休暇中 | 茅野秀一(臨床検査学科) | |
| HB-08 | これだけは知っておきたい代謝学Ⅰ |
病気を理解するためには、生体の代謝をきちんと捉えなければなりません。授業で学んだ内容の中で、基本的なことを強化していきます。生化学の授業についていけない人の参加を期待します。苦手意識を払拭し、学んだこ... | ![]() |
【1回2時間以内、数回】×最大 3人@春期休暇中 | 伴塲 裕巳(臨床検査学科) | |
| HB-09 | これだけは知っておきたい代謝学Ⅱ |
生化学を学び直したい学生のための補習です。 毎回、国家試験の過去問から応募者が苦手な部分を集約し、課題を与えて、解説をしていきます。 | ![]() |
【1回 1-1.5時間程度。曜日や時間帯は応募者と相談】×最大 6人@夏期休暇以降 | 伴塲 裕巳(臨床検査学科) | |
| HB-10 | 生体成分を理解しよう |
ヒトを形づくる成分はどのようなものか。代謝を理解するために生体成分の構造と機能を復習する。生化学の授業についていけない人の参加を期待します。苦手意識を払拭し、基礎をしっかり学び、学んだことを説明できる... | ![]() |
【1回 1-1.5時間程度。曜日や時間帯は応募者と相談】×最大 3 人@春期休暇中 | 伴塲 裕巳(臨床検査学科) | |
| HB-11 | 何でこうなる心電図! |
「異常心電図」について通常の講義は履修したが、「何か苦手だなあ」と思っている学生を対象とします。主な異常心電図がなぜその特徴となるのかを、覚えるのではなく理解し、苦手意識を克服しましょう。 | ![]() |
【1組あたり1回2時間程度を3回位で1セット(回数は理解度により異なる)】×最大4人/組×数組@参加者と調整の上日程調整 | 内田 康子(臨床検査学科) | |
| HB-15 | 基礎から実践への架け橋 心電図検査ー |
心電図検査の基礎を固め、実践的な症例問題判読への架け橋とする。 | ![]() |
【1回4~6時間〔1~2時間/日、2~3日〕】×最大4人/組×数組@参加者と調整の上日程調整 | 内田 康子、大村 一之(臨床検査学科) | |
| HB-16 | 基礎から実践への架け橋 呼吸機能検査ー |
呼吸機能検査の基礎を固め、実践的な症例問題判読への架け橋とする。 | ![]() |
【1回4~6時間〔1~2時間/日、2~3日〕】×最大4人/組×数組@参加者と調整の上日程調整 | 内田 康子、大村 一之(臨床検査学科) | |
| HB-17 | 基礎から実践への架け橋 神経機能検査ー |
神経機能検査〔筋電図検査、脳波検査〕の基礎を固め、実践的な症例問題判読への架け橋とする。 | ![]() |
【1回4~6時間〔1~2時間/日、2~3日〕】×最大4人/組×数組@参加者と調整の上日程調整 | 内田 康子、大村 一之(臨床検査学科) | |
| HB-18 | 基礎から実践への架け橋 超音波検査ー |
超音波検査の基礎を固め、実践的な症例問題判読への架け橋とする。 | ![]() |
【1回4~6時間〔1~2時間/日、2~3日〕】×最大4人/組×数組@参加者と調整の上日程調整 | 内田 康子、大村 一之(臨床検査学科) | |
| HB-21 | Genome-First Approachで医療を変える |
遺伝子検査を通じた研究や遺伝子分析化学認定士の資格取得をサポートします。 | ![]() |
【1回1時間から半日程度】×最大3名@参加者と調整の上日程調整 | 森幸太郎(臨床検査学科) | |
| HD-25 | 健康、病気、発達、老化における臓器間(or組織間or細胞間)コミュニケーション |
健康維持や病気の状態、正常な発達・老化の過程において、臓器間(組織間?細胞間?)にどのように関わっているのか?を、生理学・解剖学・ヒトの病気等、科目横断的・発展的に紙上患者(事例)等を用いて演習形式で... | ![]() |
【1回90分程度.時間、日数については希望者と相談により決定】×特に制限しない@時期・回数等については希望者との間で相談して決定 | 時田幸之輔、姉帯沙織、甘利貴志(理学療法学科) | |
| CM01-10 | 地域医学・医療体験プログラム1 -障害者医療・福祉の現場(光の家)における実習- |
埼玉医科大学に隣接する埼玉医療福祉会光の家療育センター(重症心身障害児施設)で、障害児医療の見学、介護実習、事業への参加を行い、多職種間連携の実際の現場に触れ、障害児医療・福祉における医師の役割を理解... | ![]() |
【1-5日間(応相談)】×指定なし@学生さんの希望により個別に相談して決定します。 | 柴崎 智美、金田 光平(医学教育センター) | |
| CM01-11 | 地域医学・医療体験プログラム2 -埼玉県内の地域医療の現場を体験しよう- |
地域の医療機関(病院・診療所)において在宅医療、総合診療など地域医療を体験する。希望がある学生、また詳細が知りたい場合には、担当者までメールで連絡を下さい。★地域枠学生推奨 | ![]() |
【未定】×地域医療機関が決まったら、ホームページにアップします。@学生さんの希望に応じて調整します。 | 金田 光平、柴崎 智美(医学教育センター) | |
| CM01-19 | 論文用の図を作成してみよう |
解析用アプリケーション(Kyplot, Igor Pro, R)を用いて論文用の図を作成します. | ![]() |
【学生さんの希望により個別に相談して決定します。】×最大3人@学生さんの希望により個別に相談して決定します。 | 佐藤寛栄(医学教育センター) |