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ご挨拶
 
岡崎康司所長
研究所概要
各階の構成
アクセス
お問い合せ
研究成果
第9回RCGMフロンティアシンポジウム「遺伝子発現制御とRNA-基礎と臨床をつなぐ分子-」(2011/11/3)
第8回RCGMフロンティア国際シンポジウム「ゲノム情報と細胞の働き」(2010/11/3)
第7回RCGMフロンティアシンポジウム「未来医療のためのゲノム医学研究」(2009/11/3)
第6回RCGMフロンティア国際シンポジウム「ゲノム医学を基盤とした疾患の診断・治療標的の包括的解明とその臨床への応用~核内レセプターとメタボリック症候群~」(2008/10/25)
第5回RCGMフロンティアシンポジウム「ゲノム医学-基礎から未来医療へ」(2007/7/27)
第4回RCGMフロンティアシンポジウム「ホルモンとゲノム医学国際会議」(2006/5/23-24)

研究部門の紹介
遺伝子構造機能部門
部門長:黒川 理樹
遺伝子情報制御部門
部門長:井上 聡
発生・分化・再生部門
部門長:奥田 晶彦
病態生理部門
部門長:片桐 岳信
ゲノム科学部門
部門長:岡崎 康司
遺伝子治療部門
部門長:三谷 幸之介
トランスレーショナルリサーチ部門
部門長:岡崎 康司
施 設
プロジェクト研究部門
共同実験室
実験動物施設(SPF)
RI実験施設
研究者募集
トピックス

2011/08 第9回RCGMフロンティアシンポジウム開催のご案内(RCGMフロンティアシンポジウム事務局:遺伝子構造機能部門)
2011/07 研究論文が、Cell Stem Cell誌に掲載されました(発生・分化・再生部門 教授 奥田晶彦先生)。
2010/08 文部科学省 平成22年度 革新的細胞解析研究プログラム(セルイノベーション)に、ゲノム科学部門 教授 岡崎康司先生が採択されました。
2010/07 第8回RCGMフロンティア国際シンポジウム開催のご案内(RCGMフロンティアシンポジウム事務局:病態生理部門)
2010/07 研究論文が、PLoS Genetics誌に掲載されました(ゲノム科学部門 教授 岡崎康司先生)。
2009/09 第7回RCGMフロンティアシンポジウム開催のご案内(RCGMフロンティアシンポジウム事務局:発生・分化・再生部門)
2009/06 「高松宮妃癌研究基金 第29回国際講演会(埼玉講演会)」開催のご案内(世話人:名誉所長 村松正實)
2008/10 「"Nuclear Receptor Hidaka Conference 2008"日高核内受容体シンポジウム」開催のご案内(事務局:遺伝子情報制御部門)
2008/09 文部科学省 平成20年度「私立大学戦略的研究基盤形成支援事業」に本学のプロジェクトが採択されました。
2008/09 第6回RCGMフロンティア国際シンポジウム開催のご案内(RCGMフロンティアシンポジウム事務局:遺伝子治療部門)
2008/08 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、埼玉医科大学及び京都大学は、ヒトES細胞を自由に遺伝子操作する技術を開発しました(遺伝子治療部門)。
2008/05 研究論文がNature誌に掲載されました(遺伝子構造機能部門 教授 黒川理樹先生)。
2008/05 科学技術振興機構(JST) 平成20年度(第1期)戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ)に、発生分化再生部門 教授 奥田晶彦先生が採択されました。
2007/12 客員教授 須田立雄先生(ゲノム科学部門)が日本学士院会員となられました。
2007/03 埼玉医科大学ではFOP診療・研究プロジェクトを立ち上げました。
2006/11 ヒトES細胞使用計画書「ヒトES細胞に対する効率の高い遺伝子導入法と染色体操作技術の開発」が文部科学大臣の認可を受けました。
2006/09 文部科学省が平成18年度から推進する「統合データベースプロジェクト」において取り組むこととしている「ライフサイエンス分野の統合データベース整備事業」についての協力機関に本学が選定されました(薬事日報2006年9月28日「文部科学省-ライフサイエンスの統合DBを整備」)。
2006/04 国立大学法人 愛知教育大学附属岡崎中学校の3年生4名が当センターを見学。

 埼玉医科大学HP