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埼玉医科大学リウマチ膠原病科

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埼玉医科大学リウマチ膠原病科
研究内容
臨床研究・基礎研究についてご紹介しています
業績(論文、著述)
論文・著述の実績についてご紹介しています
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初期臨床研修、専門医研修(シニアレジデント)、
大学院についてご紹介しています
NEJM勉強会
毎週開催するリウマチ膠原病科の勉強会です

埼玉医科大学 リウマチ膠原病科
患者さんのために、よりよい治療と研究・教育を追求する

埼玉医科大学 リウマチ膠原病科が目指すもの

埼玉医科大学リウマチ膠原病科が担当する疾患は、主として関節リウマチや全身性エリテマトーデスをはじめとする膠原病および膠原病類縁疾患です。これまでステロイド治療への依存性が高かった当該領域では、近年の急速な分子生物学の進展に伴い多数の免疫抑制薬が使われるようになっています。
特に生物学的製剤と呼ばれる一連の薬剤の導入は、膠原病治療にパラダイム・シフトを引き起こしています。

当科においては、全身の診察や検査所見などから病態生理を解明し、免疫学的病態に応じた特異的治療法を導入し、全人的診療を行うことを目指しています。
全国の大学病院の中でもベッド数の多さは折り紙付きで、数多くの症例を基に診療レベルの向上を図ることが出来ます。

私たちは今後も患者さんのためのよりよい治療と研究・教育を追求していきます。
当科においては、出身大学は多岐にわたり、派閥・学閥の無いことが特徴で、周囲との協調と協力を旨とし、仲間同士の強い絆を感じることが出来る場です。
是非熱意のある若い方々の参加を期待しています。

最新情報
News

  • 2022.7.16NEWS  横田和浩先生が埼玉医科大学医師会から研究奨励賞を受賞しました。
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  • 2022.6.10NEWS  ありがとうメッセージの年間集計において、当科が表彰されました。病院長、総看護師 長も交えた記念写真です。写真はこちら
  • 2022.6.7RECRUIT埼玉医科大学リウマチ膠原病科では、リウマチ膠原病疾患の解明、重篤な疾患の治療法開発を目的とし、地域医療や医学の発展に貢献できるよう尽力しています。疾患モデル動物(マウス)を作製し病態解析や分子生物的解析に意欲的に取り組む博士研究員を募集しています。 詳しくはこちら
  • 2021.5.31WORKS横田和浩先生の下記の論文がInternal Medicineにアクセプトされました。
    Relapsing Polychondritis and Aseptic Meningoencephalitis. Yokota k, Tachibana H, Miyake A, Yamamoto T, Mimura T.
  • 2022.4.1NEWS秋山雄次先生が教授に就任されました。
  • 2022.4.1NEWS奥村信人先生、上野丈仁先生が入局しました。
  • 2021.11.20RECRUITリウマチ膠原病科では、日々努力し、新しい診断や治療法の開発のための医学研究を行っています。すべての研究は、皆さんのご協力のもとに成り立っています。医学研究の発展の為に、健常対照者の採血(20 mL)について、ご協力をお願いします。 詳しくはこちら
  • 最新情報ページ >>>

共同研究プログラム

  • 関節リウマチ(RA)データベース NinJa 参加施設
  • 全身性エリテマトーデス患者データベースLUNA 参加施設
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埼玉医科大学 リウマチ膠原病科

〒350-0495 埼玉県入間郡毛呂山町毛呂本郷38 
Tel:049-276-1111 (番号案内)